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メンバーからのメッセージ
飯田 健太郎(平成15年度インターン生 東京工芸大学卒→リクルート勤務→現 ベンチャー企業経営) まさしく起業塾であるD-POPSで是非、修行して下さい! |
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瀧川 健一(平成16年度インターン生 東京外国語大学卒→現 ベンチャー企業勤務) 自分の力を磨きたい人にはこれ以上にない最高の会社だと思います。 |
佐藤 倫太郎(平成17年度インターン生 慶應義塾大学卒→現 三菱電機勤務) ディ・ポップスという舞台で挑戦してみてください。 |
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北嶋 隆行(平成18年度インターン生 明治大学→現 カルチャーコンビニエンスクラブ勤務) 未来を自らで切り開き、大きく成長したいという方に、 ディ・ポップスでもインターンを強くお勧めしたいと思います。 |
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飯田 健太郎 (平成15年度インターン生 東京工芸大学卒) |
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| 趣味 | ビリヤード、スポーツ | |
| マイブーム | ビジネス書を読みあさること | |
| 将来の夢 | 起業すること | |
| 一言 | まさしく企業塾であるD-POPSで是非、修行して下さい! | |
<インターンシップに取り組んで>

現在のステーションカフェ
以前からインターンに興味があり、平成15年度インターン生として株式会社ディ・ポップスで働かせていただきました。私は「いつか必ず起業したい」と思いがあったことと、間近に控えていた就職活動も見据えてエントリー致しました。
インターンでの私の第一の仕事は、「ベーカリーカフェ」の企画・立案でした、学生である私にとっては非常に責任のある業務でした、ビジネス社会に関しては右も左も分らない状態から取り組み始めたこともあって、最初は無我夢中でした。他社のカフェにも必死でマーケティングに行き、調査報告をしつつ、新店舗の立案等社長や社員の方々と共に仕事を進めさせて頂きました。平成15年10月4日、新規事業としてのベーカリーカフェは無事に第一号店が北区東十条にOPENし、OPEN時は200名以上のお客様にご来店頂きました。このステーションカフェをより地域のニーズにあった店舗にするための、改善案を考える業務が私の次なる使命でした。実際に接客することや、外側からステーションカフェを見つめ直すことで、「PLAN(計画)、DO(接客)、SEE(計画を検証して改善)」経営のトータル面での参加させて頂けたことは一学生の私にとっては最大の幸福です。他社の会社でインターン生にここまでチャンスを与えてくれる会社はまずないのではないでしょうか?
責任ある業務は言い換えれば「任務」です。学校と両立に心配だという方もいるかもしれません。ですが、私は日々、D・POPSの社員の方々のもと、無理なく着実に両立できました。(実際に私は週6日の学校の授業との両立です)
就職活動の一貫として、起業に興味がある方、自分のスキルアップを図りたい方等は、是非D・POPSでのインターンを推薦させて頂きたいと思います。私は残念ながらインターン研修時、特別な資格等は持ち合わせていませんでしたが、D・POPSでのインターンを懸命に遂行したことで「実践スキルは1級だ」と胸を張って言えるようになったと確信しています。
飯田 健太郎 (現 ベンチャー企業経営)
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瀧川 健一 (平成16年度インターン生 東京外国語大学卒) |
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| 趣味 | 映画鑑賞 | |
| マイブーム | 読書 | |
| 将来の夢 | 南国で暮らしたいです | |
| 一言 | 頑張ります!! | |
<インターン研修を受けて>
私は、平成16年5月から株式会社ディ・ポップスでのインターンシップに参加させて頂きました。インターンシップを始めるまでは、某大手飲食チェーン店でアルバイトをしており、そこでは社員の方とほぼ同じ仕事をしてしたことから自信もありました。自分の力を試すため、そして先にある就職活動を見据えてD・POPSインターンシップに参加したのです。
インターンシップ最初の仕事は、売上を20%増しにすることでした。大手チェーン店のように何から何までマニュアルが出来上がっている訳ではなく、すべてを少しずつ改善しながら統一していく新規事業には、徹底的に分析する力と、情報収集や改善点を実行する為の行動力、人とは違うことを考える独創力が必要です。このような力を磨くため、ビジネスに関連の本や雑誌を二日に一冊のペースで必死に読み、勉強しました。それでも十分とはいえません。お店や電車の中でも目に入る広告、商品、人、建物など、あらゆるものを日々の仕事に活かせるのではないかと分析したものです。
D・POPSでの仕事は正直に言って、かなりハードでした。経営者の視点を少しでも多く持ち、「お金を使わずに頭を使え」という後藤社長という経営者の方の考えを実行することの難しさを実感しました。
しかし、求められることが多い反面、D・POPSでのインターンシップは着実に自分の力となっていることを確信しました。将来の大きな自分の姿を想像すると、胸が躍ります。D・POPSでは求められることが多く大変ですが、自分の力を磨きたい人にはこれ以上にない最高の会社だと思います。
瀧川 健一 (現 ベンチャー企業勤務)
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佐藤 倫太郎 (平成17年度インターン生 慶應義塾大学卒) |
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| 趣味 | 料理、将棋、サッカー | |
| マイブーム | ラーメンをスープから作る! | |
| 将来の夢 | 本を出版すること | |
| 一言 | 思い立ったが吉日! | |
<インターン研修を受けて>
私は、平成17年7月から10ヶ月間、ディ・ポップスのインターンシップに参加しました。私の場合は、既に大学を卒業していたため、就職までの期間を週5日、フルタイムで携わることができまし た。 主な任務は、IT事業部のプロジェクトリーダーとして、「リアルとバーチャルの融合」を目指し、「携帯ランキング」というサイトを企画・構築することでした。社長を交えたスタッフとの幾度にも及ぶミーティングによりビジネスモデルを構築し、優秀なエンジニアを採用するため採用面接にも立ち会い、細かなサイト仕様の決定やプログラミングによる実装まですべてのフェーズをこなし、今年3月にサイトをオープンしました。少ない人数での制作だったこともあり、完成イメージが見えず苦しい思いをした時期もありましたが、今では1日100件近いアクセスがあるサイトに成長しました。店舗との連携により、さらに収益性の高いビジネスモデルの構築を、是非D・POPSインターン生の後輩たちに託したいと思います。
ディ・ポップスでのインターン期間中のお仕事は、実に多岐に渡るものでした。新卒採用の会社説明会資料の作成やオフィス移転の際のデザイン会社との商談など、私にとってかけがえのない経験となりました。また、会社ホームページの制作ひとつとっても、非常に興味を持って取り組むことが出来ました。会社の「広報」の場であるホームページでは、後藤社長の経営戦略の意図を読み取り、それをコンテンツとして発信していくことが求められました。これはIT事業部での仕事に限った話ではありませんが、仕事というものは、常に全体的な視点で捉えアウトプットすることが重要だと気付かされました。今やっている仕事が、捉え方ひとつで「雑用」にも「勉強」にもなるのです。
最後に、私がインターンの中で一番印象に残ったことの話をします。それは、渋谷から大崎へのオフィス移転のことです。後藤社長といっしょにオフィスビルの視察に出かけ、移転が決まり、引越し作業を行いました。やがて新卒採用セミナーが始まり、大崎オフィスが「あたりまえ」の環境になっていくのを感じました。私にとって、ディ・ポップスの「第二の人生」のスタートに立ち会えたことが何よりの喜びです。皆さんも是非、ディ・ポップスという舞台で挑戦してみてください。
佐藤 倫太郎 (現 三菱電機株式会社 勤務)
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北嶋 隆行 (平成19年度インターン生 明治大学卒) |
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| 趣味 | 映画鑑賞、料理 | |
| マイブーム | ロッククライミング | |
| 将来の夢 | 世の中に新しいトレンドを生み出すこと | |
| 一言 | 日々、成長! | |
<インターン研修に取り組んで>

新店舗立ち上げの様子
学生のうちに厳しい環境で自分を成長させたいという思いから、平成18年度インターン生として6ヶ月間、ディ・ポップスで働かせて頂ました。後藤社長との初めての面談で「驚異的な成長をしたいなら、自分の能力以上の課題に取り組まなければならない!!」という熱いメッセージを受け、すぐに入社することを決断しました。
私の主な仕事は二つありました。「店舗開発の業務」と「新店舗の立ち上げ」です。どちらの業務も自分にとって未経験の業務であったため、「自分で課題を見つけて、全力で取り組む」という点では同じでした。
最初の2ヶ月間は、自社店舗の分析、立地調査、不動産屋とのネットワーク作り等を行う「店舗開発」を行い、残りの4ヶ月で、新店舗の立ち上げから携わり、店舗の売り上げに貢献できるよう、四六時中頭を振り絞って奮闘しました。
ここで私が最も成長したと感じる出来事を紹介します。それは、私が一人で不動産屋の方とアポイントを取り、商談をし始めたときの話です。ある不動産屋で、ディ・ポップスの紹介、ビジネスモデル、求める店舗を説明し、そこを後にしようとした際、「あんたに紹介する物件なんてないから」と言われてしまいました。ディ・ポップスが求める店舗は表に出回らない「最高立地店舗(未公開物件情報)」です。そのため、不動産屋との信頼関係が重要になってきます。恥ずかしながら自分の不甲斐なさに電車の中で悔し涙を流したのを覚えています。
「これは自分に与えられた試練だ!乗り越えてやる!!」と気持ちを切り替え、何がいけなかったのか、を考えるようになりました。ディ・ポップスの社員の方々にアドバイスを受けながら、家でシミュレーションを繰り返していました。そこで自分の話をするのに一生懸命になりすぎて相手の方と会話のキャッチボールができていないことに気付いたのです。
まずは数をこなし、慣れるしかないという思いで、他の仕事と平行させながら2週間で飛び込み営業も含めて50件の営業活動を行いました。私のスケジュール帳は朝から晩までびっしり埋まっていました。とにかく会話を楽しむことを心がけながら自分の課題に向かって全力で取り組んだのです。
日に日に、自分宛のFAXや電話が会社に届くようになり、「あなただから紹介するんだ」と言ってくださる不動産屋の方とも出会いました。
ディ・ポップスでの経験は、非常に内容が濃く、今の私にとって大きな財産になっています。レベルも意識も高い社員の方々がいる環境で、やりがいのある仕事をやらせて頂けたことに感謝しています。
後藤社長の教えである「与えられた環境の中でいかに結果を出せるか」は、厳しい環境の中でも、周りの生にするのではなく、自分で未来を切り開くというものです。未来を自らで切り開き、大きく成長したいという方に、ディ・ポップスでもインターンを強くお勧めしたいと思います。
北嶋 隆行 (現 カルチャーコンビニエンスクラブ勤務)








